うんともすんとも日和
密着ドキュメンタリー #18 うつわ作家・志村和晃さん「続けられたら、なんとかなる。職人?作家?辿り着いた今のキャリア」
輝いてみえる人にも、“うんともすんとも” な悩みがある。『うんともすんとも日和』は、主人公の「光と陰」の両面に目を向けて、その人なりの視点を覗かせてもらうことで、「フィットする暮らし」のヒントを描き出すドキュメンタリー番組です。
第18回の主人公は、千葉県館山市に工房を構えるうつわ作家・志村和晃(しむら かずあき)さんにご登場いただきました!繊細に描かれた藍色の染付が特徴的な作風の、うつわ作家の志村さん。今のスタイルにたどり着くまでに京都や石川、栃木など、さまざまな場所で陶芸の修行をされてきました。そんな志村さんの書いた「辞めなければなんとかなる」という言葉の意味とは-。
2020/09/04