【お知らせ】今夜、引田かおりさんのメルマガエッセイが配信されます。
編集スタッフ 齋藤
「明日がちょっといい日になりますように」と手紙をお届けするように始まった、メルマガエッセイの配信。
現在、週に1回ほどのペースで「引田かおりさん」が綴るエッセイを配信しています。
手紙を届けるように送るエッセイ「20時の “おつかれさま” 」
夜20時。この時間は、夕飯を終えてひと段落しているひと、子どもとのお風呂時間を終えて最後の一踏ん張りのひと、家路を急ぐひと、と様々な時間帯だと思います。
でも、共通しているのは「今日もおつかれさま」な時間帯であるということ。
そこで「明日がちょっといい日になりますように」とメッセージを込めて、20時にエッセイをお届けします。
書き手は、ギャラリー・パン屋オーナーの「引田かおりさん」です
エッセイをお願いしたのは、東京・吉祥寺でパン屋さん「Dans Dix ans(ダンディゾン)」と、 ギャラリー「gallery fève(ギャラリー フェブ)」を営んでいる、引田かおりさん。
わたしも普段から、その美味しさや企画に心を動かされている一人。そして、引田さんの著書を読んでいると「明日はこんな風に過ごしてみようかな」「いまの暮らしの足元に幸せは眠っているのかも」と、フツフツと希望が湧いてくるんです。
右往左往したっていい。「わたしはこれがすき」「こうしたい」という気持ちは持ち続けていい。そんなふうに背中を押してくれる引田さんに、エッセイ「20時のおつかれさま」を書いていただきたい、とお願いすることになりました。
引田さんが紡ぐエッセイを、1日を駆け抜けたその夜にそっとお届けするメルマガ「20時のおつかれさま」。メルマガをご登録の上、どうぞ楽しみにお待ちください。
※本日17時までにご登録いただくと「今夜より」お届けします。(17時以降のご登録になりますと、エッセイの配信は次回からとなります。ご了承ください)
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【写真】鍵岡龍門
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