【スタッフのアイデア帖】整理収納の味方「つっぱり棒」の使い方(カーテン&部屋の仕切り編)
はじめに
つっぱり棒、どう使ってますか?
整理収納の強い味方、つっぱり棒。これまでに、クローゼットの収納や部屋干し用の使い方をご紹介しましたが、簡単な手づくりのファブリックをかけるとカーテンのようにもなり、空間の仕切りや目隠しとしても使えるんですよ。
当店のなかでも、仕切りとして使っているスタッフがちらほら。どんな風に使っているか聞いてみましたよ。
空間を仕切る役割として
スタッフ田中:
「廊下と居室を仕切る位置につっぱり棒を設置して、スタッフ齋藤に北欧土産で買ってきてもらったマリメッコの布で手づくりしたカーテンをかけています」
店長佐藤:
「洗濯機置き場のところにつっぱり棒をわたして、IKEAのファブリックで手づくりしたカーテンをかけています」
小さな窓のカーテンとして
スタッフ田中:
「キッチンの小窓にも、細めのつっぱり棒を渡して、マリメッコの布でカーテンをかけています」
スタッフ青木:
「トイレの小窓のカーテンに使っています」
おわりに
今回は、つっぱり棒をカーテンとして活用するアイデアをお届けしました。市販の布をまっすぐ縫うだけでに手軽に仕切りやカーテンが作れて、ちょっとしたDIY気分も味わえそうですよね。
また今後、別の場所での活用方法などお届けできればと思いますので、楽しみにお待ちください。
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