社風はぐくみプロジェクト 第4回 『秋のお食事会 番外編』

社風はぐくみプロジェクト 第4回 『秋のお食事会 番外編』

お客様係 桑原

おいしい、おいしい秋のお食事会が終わったてふーっと
一息ついていると・・・

青木「ちょっといい?じゃあ、来季の事業計画をみんなに共有したいから
   ちょっと時間もらえる?」

みんな「はいっ!もちろんです!」

そして、来季の事業計画について青木さんから話を
してもらうことになりました。

話す前にまずは、青木さんの頭の中を紙に・・・・
書く。

ひたすら書く。
この間、私たちは静かにじーっと待っています。

そしてできたのがこれ!
みなさんわかりますかー?これが青木さんの頭の中らしいのです。
みんな一同、ただただ紙をじーーっと見つめる。

そして、これからクラシコムがどうなって行きたいのか、
そのためにはどうしていったらいいのか、青木さんが
図を使いながら、ひとつずつ話してくれます。


私たちは、ただひたすらじっくりと話に耳を傾けます。
うんうんと、頷きながら・・・。

桑原「うーん、うん・・・・。」
安田「はい・・・。」

    ・
    ・
    ・

そして、青木さんからの来季の事業計が話し終わった。
みんなただただ、しーーんとしています。

青木「みんな、大丈夫か?伝わってるか?」

よしべ「うん!大丈夫!ただ、ちゃんとわかりたいからじっくり聞いているの。
    頭の中で大事に考えてるの!」

そうなんです。
そのとき、みんなの頭の中で、これからのクラシコムがどうなっていくんだろう?
と、それぞれ想像していたと思います。

また、わたしそんな風に進めるよう、ちゃんとできるかな?
ということを考えたり。

でも、話してくれたような方向に進んでいったら、
ぜったいに楽しくなるだろうなって思った。
そんなわくわくした気持ちがありました。

よし!!
とりあえず、店長が産休から帰って来るまで、
残りのメンバーでぎゅっと団結してのりきるぞー!
これからもがんばっていこーー!
という気分となってしめくくったのでした!

これにて、本当に秋のお食事会終了です!
読んでいただいたみなさま、本当にありがとうございました!

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