【スタッフの愛用品】ちょっと諦めていた、ベッドルームのインテリア事情

編集スタッフ 田中

我が家は1K。キッチンこそ分かれているものの、ダイニング、リビング、寝室は同じ空間にあります。出窓やテーブル、テレビ台のあたりは整えても、見て見ぬふりをしていたのはベッドでした。

おしゃれになる場所でもない、ここは工夫の仕様がないのかも…というのが本音。

これまで白やベージュなど無地の布団カバーや枕カバーを使っていましたが、色がシンプルすぎるのか、寂しげに見えるのか、物足りないなと感じていたんです。でも、sisdesignのベッドファブリックに一新してみたら、あきらめていた気持ちに少し光が射してきました。


 

シンプルな柄だから、模様替えも気軽に

モノトーンの日用品を取り扱うsisdesignのアイテムは、パッケージも気が効いています。こういうところも、嬉しいもの。

グラフチェック柄にした理由は、無地の色が多い中で最初に取り入れる模様はシンプルなものにしようと思ったから。柄物を取り入れるのは難しいという先入観があるけれど、このチェックはシンプルだから気軽にチャレンジできました。

布団にかけてみた、シングルサイズの全景はこんな感じです。

近くで見ると黒いラインがくっきりして見えたけれど、主張はそこまで強くなく部屋になじんでいます。これでもまだ殺風景ですが、模様があるだけで動きが出て、空間が明るくなったのが本当にうれしい!

 

これからの季節に気持ちいい、コットン

1日の約3分の1の時間を共にする、ベッドファブリックだから生地の質感も気になるところ。

触るとシャリッとしたコットンで、とても肌触りがいい生地でした。私は一度洗いをかけてから使っていて、今は三度ほど洗濯をしたところですが、これからもう少しくったりとしてくるんだろうなと思います。

 ▲夜寝る前はヨガをしたり、ゴルフボールで足裏をマッサージしたり、ここで寛ぎタイムです。

ベッドファブリックは面積も大きいから、模様替えになるし、何より家具を変えるよりも手軽でした! 今回割と大きめな「柄物」を取り入れることに成功して、インテリア欲が高まってきました。

ベッド側の壁に写真を貼ってデコレーションしてみたいなあなど、妄想がふくらむ日々です。

 

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