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【スタッフコラム】収納が曖昧になりがちなものこそ、かわいい空き箱に入れたい。

【スタッフコラム】収納が曖昧になりがちなものこそ、かわいい空き箱に入れたい。

編集スタッフ 齋藤

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かわいい空き箱の使い道。

先日、チョコレートのお土産をもらいました。その箱は、ピエロ(?)と女の子が描かれていて、ちょっぴり艶感のある美しい箱。これはもう「中身を食べ終えても大事に取っておこう」と即座に心に決めました。

お気に入りの空き箱って、そのときに使い道が浮かばなくても捨てるに忍びない…。そういう箱たちが、我が家にもいろいろありました。でも、知らず知らずのうちに役割が決まっていくのが不思議。

そんな箱たちの使い道を振り返ってみました。

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「空き箱やーい」と叫びながら部屋をぐるぐる回っていると、この4つが家の各所から出てきました。それらはある日の家族からのお土産だったり、友人からもらった出産祝いの箱だったり、それぞれに思い出が詰まっています。

大きさや厚みはそれぞれ、でもどれもとびきり可愛くて捨てるなんて考えられないお気に入りです。フォルムで共通しているのは、四角くて薄すぎない厚みです。

 

箱の中身は、サイズによって様々。

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箱の中身は…切手入れ、お茶のストック入れ、電池ストック、手紙入れ。

お茶ストックの箱はキッチンに、切手と手紙の箱は食器棚の一部の私専用になっている引出しに、電池箱はテレビボードの引出しに。

日々の生活の中で、バラバラとなって収納場所が曖昧なものって意外と多いけれども、それがふとした時にピタリと収まるとものすごく気分がいい。 できるだけ、空き箱はそのままではなくて自分にとってジャストな使い方を見つけたいな〜と思っています。

これは!という空き箱が出たら、そこに入れるピタリ収納アイテムを探すのが、最近の楽しみかもしれません。

 

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