【限定カラー】iittala / イッタラ / Teema / ティーマ / プレート / 17cm / ハンターグリーン
2,970 円 (税込)
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2,970 円 (税込)
こっくり深い、大人なグリーン
2026年春だけの「数量限定ティーマ」
毎年限定カラーが出るたび大人気のiittala(イッタラ)のTeema(ティーマ)シリーズ。
この春は、濃く深みのある「ハンターグリーン」が届きました。
食卓に一枚加えるだけで、いつもの何気ないひとときが上質な時間に。
シックなカラーが、料理の彩りもより美しく見せてくれる、とっておきの器です。
こちらのページでは、17cmのプレートをご紹介します。

まるで静かな森を映し出したかのような、深い濃緑色。
どこかヴィンテージ感ただよう、こっくりとした色合いでありながら、同時にモダンな格好よさも併せ持つ絶妙カラーです。
同じ北欧アイテム同士はもちろん、和食器や作家もの、木製など、どんなテイストとも馴染みやすいのが嬉しいところ。
このなんとも言えない濃緑色が、食卓のバランスを引き締めてくれるんです。

ささやかな部分ですが、高台の裏面が白く、グリーンとの鮮やかなコントラストを作っていてまた素敵。
器を伏せたときや洗っているとき。ふとした瞬間に目に入る佇まいに、より一層愛着が湧いてきそうです。


17cmプレートは「大きすぎず、小さすぎず」の オールマイティーなサイズ感です。
ケーキやカットしたフルーツをのせておやつの時間に使ったり、銘々皿にしたりと、用途はさまざま。


食洗機や電子レンジ、オーブンにも対応している、使い勝手の良さも魅力のひとつ。
温め直しやお手入れも簡単にできて、毎日気兼ねなく使えます。
ほどよい厚みがあって、比較的丈夫なつくりなので、子ども用としてもおすすめできる器です。


プレートだけでなく、マグカップや使いやすいボウルも勢揃い。
使い勝手抜群のティーマは、自分へのご褒美にはもちろん、お祝いやプレゼントにもおすすめです。
ぜひ、あわせてご覧ください。

以前から人気の「ローズカラー」 が、定番カラーとなって帰ってきました!
今回は、「21cmのプレート」 が復活、そして新たに「26cmのプレート」 と「21cmのボウル」 が仲間に加わり、全6種類のラインナップでお届けします。
ぜひこちらもあわせてご覧ください。
【本商品について】
・Teemaは「iittala」ブランドで販売されているため、裏面のロゴマークはiittalaのロゴとなります(生産国によるロゴの違いはございません)。なお裏面ロゴは時折かすれていたり中央から少しずれてプリントされていることがございますが、これらにつきましてはすべてA品という評価で本国より送られてきております。
・材質と製造工程における性質上、食器の表面に極小の凹みや黒点、色の濃淡などが見られる場合がございます。また裏底面の高台部分に極小の欠け(削れ)や釉薬のかかりがあまい部分が見られる場合が時折ございますが、これらにつきましてはすべてA品という評価で本国より送られてきております。
上記の理由での「当店不手際による返品、交換」はお受けできかねますことを、ご理解いただけますようお願いいたします。
インフォメーション
| ブランド | iittala(イッタラ)- フィンランド |
| デザイナー | Kaj Franck / カイ・フランク |
| 材質 | 磁器 |
| サイズmm | 径170×H26 |
| 重量g | 309(商品によって誤差があります) |
| 電子機器 | 使用可:電子レンジ、食洗機、オーブン 不可:直火 |
| 生産国 | made in Thailand |
| 備考 | ※ここでご紹介する商品はメーカーの品質基準をクリアし、日本国内の正規代理店の検査基準を満たしたものです。 ※お使いのPCモニター、スマートフォンの機種によって、実際の色味と見え方が異なる場合がございます。予めご了承ください。 |
iittala / イッタラ社について
1881年、ガラス吹き職人ピーター・マグナス・アブラハムによりガラスメーカーとして創業。フィンランドの大自然の中で生まれるガラス製品はきらめくような美しさを放ち今もその伝統と技術を継承するガラスメーカーとして高品質な製品を作り続けています。iittalaは近年、ガラスウェアにとどまらず、テーブルウェアの総合ブランドとして、ラインナップの幅をますます充実させています。
kaj Franck / カイ・フランク
Kaj Franck(1911年~1989年)は、プロダクトデザイナーとして、またアラビア社、ヌータヤルヴィ社(現在のiittala)のアートディレクターとして活躍し「フィンランドのデザイン界の良心」とまで称され北欧のデザイン史に大きな足跡を刻みました。キルタシリーズを基に生まれたティーマからは特に、色と形の調和に基づいたシンプルで無駄のない実用品を目指していたという彼のデザインにおけるこだわりを存分に味わうことができます。