私らしい世界のとらえ方 [SPONSORED]
今回ご紹介するのは、世界最小・最軽量のフルサイズミラーレスカメラ SIGMA fp。SIGMA fpは、プロからも高い支持を得る本格的な撮影機能を兼ね備えながら、気軽に持ち運べるサイズ感のカメラです。自分の好きな景色を、美しく写真で残せたら。憧れはあっても、プロ仕様の本格的なカメラと聞くと「初心者には操作が難しそう」という不安も。そこで今回は、京都在住の文筆家・土門蘭さんに、SIGMA fpを実際に使ってありのままに感じたことを、特別にひとつのエッセイに綴っていただきました。「文章を書くことは、自分の心や記憶の一部を結晶化すること」という土門さんが、カメラを持って写真というかたちで今を残すとき、どんなふうに感じるのでしょう。
最新更新日: 2024-04-04
ごちそうトースト
心うきたつ春の季節。おいしくて手軽でボリュームのある朝食で、1日を元気にはじめましょう。いつもの食パンにちょっとしたアレンジを加えた「のっけトースト」のアイデアを、料理かのたくまたまえさんに伺いました。
最新更新日: 2024-04-03
あると嬉しい「おやつまみ」
ちょっと小腹が空いたときにつまみたい、小さなおやつ。家にあるものでがんばらず手軽に作れたら、家族が喜んでくれそうです。 甘くてほんのりしょっぱい。ホームメイドならではの素朴な味で、身体にもやさしい、おやつにもおつまみにもなるような4品を料理家の瀬戸口しおりさんに教わりました。
最新更新日: 2024-03-29
一田憲子さんとのバッグづくりの裏側
『「がんばりどきも私らしく」一田憲子さんとつくったラウンドレザーバッグ』が発売となりました。このコラムでは、約1年に及ぶ商品開発の裏側をお届けします。どうやら理想のバッグづくりは、一筋縄とは行かなかったよう。企画のはじまりから、お客様へのメッセージまで、たっぷりご紹介します。
最新更新日: 2024-03-28
あの人の定番バッグ
日々の小さなトライ&エラーを「言葉」に紡いで、私たちに気づきやヒントをくれる編集者・ライターの一田憲子さん。 チャーミングでかっこいいその姿は、いつも憧れの存在です。 そんな一田さんと一緒に 「がんばりどき」にも自分らしくいられる相棒のようなバッグを作りました。
最新更新日: 2024-03-28
やさしいお弁当
身体やお財布のためにも「お弁当生活を始めたい」。ささやかでも自分で作ったお弁当の包みを開けて、お昼の時間を楽しめたら。そうたびたび想いを馳せるものの、ハードルが高くなかなか重い腰が上がりませんでした。 今回、料理家のスズキエミさんが提案してくださったのは、そんな初心者にも取り入れやすい「3品で作る」ルールを決めたお弁当。献立の基本は「卵・肉または魚・野菜」です。 初めてなのに3品も作れるかな、と心配になりそうですが、大丈夫。常備菜を作っておく必要もなく、全てフライパンひとつで調理できますよ。
最新更新日: 2024-03-28
暮らしのサイズダウン
家族の歩みを進めた先に待っているかもしれない、暮らしのサイズダウン。イラストレーターの本田葉子さんは、まさに「減らすこと」で今の自分の心地よさと向き合い続けています。 現在68歳の本田さんのモットーは、一生懸命働いて、たくさん遊ぶ。「ヨガに家庭菜園にやりたいことがいろいろあるんです」と話す本田さんがこれまで経てきた、2度の暮らし替えについてお話をお聞きする前後編の特集です。
最新更新日: 2024-03-27
コーヒーマシンのある日々 [SPONSORED]
日常の中に『コーヒーのある時間』を作ることでスムーズに気持ちよく運ぶことが日々の中には小さくとも沢山あるはず。だけど、家族が増えたりやることに追われているうちに、一杯を楽しむ時間の余裕が失われていってしまっていました。そんな時にで出会ったUCCのカプセル式ドリップコーヒーシステム「DRIP POD」。私の暮らしの同志とも言える存在です。これに、最新モデルの『DRIP POD YOUBI』が加わったそう。使い始めて数ヶ月、今ではキッチンの好きな風景の一つにもなっているこちらの、お気に入りの使い方をコラムで紹介しています。
最新更新日: 2024-03-26
子どもといっしょに期末整理
新学期、子どもの進学や進級はうれしいですが、同時に悩ましいのがものの整理。環境が変わるごとに増えていく、学用品や子どもの遊び道具を " 子ども主体" で整えていくアイデアを、整理収納アドバイザーの清水幸子さんに伺いました。
最新更新日: 2024-03-22
いつかを叶える生き方(口尾麻美さんインタビュー)
世界の各国料理のレシピのほか、パリのアパルトマンのようなインテリアにもファンの多い、料理研究家でフォトエッセイストの口尾麻美さん。先日お会いしたら、都内で各国料理とナチュラルワインを楽しめるお店を開いたと伺い、驚きました。世界中を旅しながら、取材や料理教室と多忙な日々を送るなか、どこにそんなパワーが! そういえばご経歴をよく存じ上げないし、年齢を重ねてますますエネルギッシュに働く口尾さんに、ぜひとも仕事観について伺いたいと、定休日にお店を訪ねました。
最新更新日: 2024-03-19
いちばん近くの頼れる花屋[SPONSORED]
お花屋さんの前を通るたびに感じる、華やかで瑞々しいパワー。このまま買って帰ろうか。そんな思いが頭をよぎるけれど、持ち運びやその後の予定を考えると難しく、諦めることがたびたびありました。スマホアプリの『FLOWER(フラワー)』は、自分好みのブーケを自宅に届けてくれるサービス。持ち運びの手間や予定の調整など「花を買うとき」に感じていた大変さから解放してくれる、頼もしいアプリなんです。今回は、吉祥寺のセレクトショップ&カフェのディレクターの中臣美香(なかとみ みか)さんに試していただきました。
最新更新日: 2024-03-14
夜な夜なキッチン [SPONSORED]
慌ただしい1日を終えて、ほっとひと息つける夜の時間。いつものキッチンも、少し照明を落とせば自分だけの小さな部屋に。 「夜な夜なキッチン」は明日の自分のためにやっている夜のキッチンルーティンを聞いていく動画番組です。第14回目となる今回は編集ライターの仁田ときこ(にった ときこ)さんにご登場いただきました。
最新更新日: 2024-03-13
リビングをめぐる
家で、長い時間を過ごすリビングルーム。その家具の配置をもっと素敵に置きたくて、いろんな情報を参考にするものの、「わが家用」にチューニングするのは、結構大変だったりします。この特集では、各スタッフがいまのリビングに至った背景や悩み、くつろぐための工夫などをあれこれ聞いてみることにしました。
最新更新日: 2024-03-13
すこやかな髪へ [SPONSORED]
これまでもお取り組みをしてきたharuの「kurokamiスカルプ」は、誕生から10年以上。愛用者と一緒に年齢を重ね、寄せられるお悩みの種類も多様化してきたそう。そこで開発されたのが「スカルプエッセンス100」。もしかしたら、今とこれからの自分をケアする習慣を通して、10年後20年後のわたしにも前向きに向き合えるかもしれない。今回はソーイング教室を主宰する井田ちかこさんに、kurokamiスカルプとスカルプエッセンス100を試していただき、使い心地や気持ちの変化を聞きました。
最新更新日: 2024-03-07
ことばの海で泳ぐ
日々当たり前にできているようで実は難しい、自分の気持ちを言葉にすること。 SNSでの発信や編集の仕事に漠然ともどかしさを感じていたときに出合った歌集『肌に流れる透明な気持ち』には、みずみずしい言葉によって、たった31文字とは思えない様々な感情が綴られていました。 やっぱり言葉って面白い、そんな気持ちを呼び起こしてくれた歌人・伊藤紺(いとう こん)さんに、自分の気持ちを言葉にするヒントをもらいたくてお話を伺いました。
最新更新日: 2024-03-06
春服マスター
クローゼットの奥には、春を待ちわびるブラウスやボーダーカットソー……のはずなのに、そんな気に入りだったものが、ふいに今の自分に似合わなくなることってありませんか?でも、ちょっとしたコツを取り入れるだけで、また素敵に着こなせるそうなんです。スタイリストの植村美智子さんにそんな「素敵な大人」の装いを学びました。
最新更新日: 2024-03-01
冷凍庫の助っ人おかず
料理は、毎日のこと。だからこそ、拠り所になるメニューがあると安心します。その一つが、「冷凍ストック」。 けれど冷凍による味の変化や、休日をストック作りに費やすことなど、いくつかのモヤモヤを抱えていました。食べたいときに電子レンジや湯煎で解凍すればすぐに食べられて、味にも大満足の「冷凍ストック」があれば。 そこで今回は、料理家の上島 亜紀さんに4品のレシピを教えていただきました。
最新更新日: 2024-03-01
私らしい選択(家づくり編、おしゃれ編、家仕事編)[SPONSORED]
どうすれば「いい選択」はできるのだろう。日々選んだことが暮らしをつくっていくならば、納得できる選択を重ねたいものです。今回は、極潤でおなじみのロート製薬のスキンケアブランド「肌ラボ」と一緒に、そんな「選択」について考えてみました。いまの自分の肌が必要なものを選び取る。その選択が明日の肌をつくるように、わたしたちの生活も、選択の先に続いています。全3話で家づくり編、おしゃれ編、家仕事編をお届けします。
最新更新日: 2024-02-29
おおらかに暮らす小さな家
ご紹介するのは、建坪9坪、32平米の小さな平屋です。建築家の加藤直樹さんは、ここに妻と3人の子どもたち、家族5人で暮らしています。「暮らしは生活の場であり、変わっていくもの」と話す加藤さん。この小さな家も、そんな思いから生まれています。背景には、生活に起こるさまざまなことを「許せる暮らし」にしたいという、オリジナルな視点がありました。
最新更新日: 2024-02-21