
こんにちは、広報の白方です。
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコムの青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井さんが、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組「考えすぎフラグメンツ」。
今週公開の56回目のテーマは、会社が“副業を認める”ってどういうこと? 経営者であるふたりが、副業について考えすぎてみます。
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#56
会社が“副業を認める”ってどういうこと?
・制度としてOKでも、本音では歓迎してない?
・「競業」と「総時間数」で線を引く
・副業ルールは、最初から制度化しすぎない
・「副業」と「複業」は同じじゃない?
・会社は社員の私生活をどこまで気にしていいのか
・経営者が副業を“大歓迎”しにくい理由
・問題は副業そのものより、信頼関係の設計なのかもしれない
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