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【スタッフコラム】ラジオの舞台裏から愛をこめて

【スタッフコラム】ラジオの舞台裏から愛をこめて

編集スタッフ 塩川

昨年末から不定期でお届けしている、当店のインターネットラジオ。みなさま、お楽しみいただいていますでしょうか?

このたび毎週お届けするレギュラー番組になり、「日曜ラジオ チャポンと行こう!」として装い新たにスタートしました。

今日はラジオの舞台裏について、少しお話したいと思います。

 

そもそも、なんでラジオなの?

ラジオをはじめたい! そう思ったきっかけは、昨年10月に開催した当店初のお客さま交流型イベントです。

イベントを通じ、お客さまと直接お会いし話せたことは、運営していた私たちスタッフにとって、お客さまを身近に感じられるとても貴重な時間でした。

毎日の記事の中でも、もっとお客さまと交流できるものを増やしたい。そう考え、閃いたのが「ラジオ」です。

また私自身、中学・高校ではお昼の校内放送を担当する放送委員でして、ラジオっ子でもありました。

放送室の独特な雰囲気も好きですし、パーソナリティになりきって、好きな音楽を勝手にかけ続ける、ちょっとアレな学生時代を過ごし……(遠い目)。

受験シーズンはラジオにハマりすぎて、よく志望校に受かったなぁ。なんて思うほど、勉強の合間に投稿に励んでおりました。

そんな背景もありまして、肩の力を抜いておしゃべりを楽しめるラジオの距離感は、ちょうどいいのではと思ったわけです。

 

みなさまからのお便りが、頼りです!

収録はオフィスの会議室やお茶の間で行っています。

おおまかな台本はありつつも、お便りへの回答などは店長佐藤とアシスタントの青木の自由気ままなトークにお任せです。(わたしも時々、笑い声などで参加しています)

「女湯みたいですね」というお客さまからのお便りから派生し、「チャポンと行こう!」という番組名が生まれたのも、ラジオならではの醍醐味。

お便りをすべてご紹介できないのは、心苦しくもありますが、みなさんからのダイレクトな反応は、いつも隅々まで楽しく拝見しています。

引き続みなさんからのお便りを、お待ちしております。そしていつの日か、温泉での公開収録やってみたい! そんな妄想も膨らんでいます。

それでは次回、6月3日(日)の20時にお会いしましょう〜。

▼初回の放送はこちらから

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