92歳まで、ずっと楽しく(リサ・ラーソンの作り方 展)
スウェーデン生まれの北欧を代表する陶芸家であり、晩年までものづくりの楽しさに魅了され続けたリサ。2024年に92歳で惜しまれつつ亡くなりましたが、彼女の作品は今なお、多くの人に愛され続けています。この度、東京・立川のPLAY! MUSEUMで「リサ・ラーソンの作り方 展」が開催されることになり、私たちもずっと憧れてきた彼女のクリエーションについて知りたい!と店長佐藤とともに見学に行ってきました。
カルチャー
【92歳まで、ずっと楽しく】多くの人に愛されてきた、スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンさんの「ものづくり」を知る展示を訪ねました。
猫、ライオン、はりねずみ、ポニー。愛くるしい表情と、なんとも言えないまるいフォルム。リサ・ラーソンの生み出すオブジェは、いつだって素敵な魅力に満ちています。スウェーデン生まれの北欧...