【バイヤー裏話】気取らない抜け感を。履くほどに好きになる、スエードレザーのサンダルが届きました

【バイヤー裏話】気取らない抜け感を。履くほどに好きになる、スエードレザーのサンダルが届きました

バイヤー 森下


こんにちは、バイヤーの森下です。

じわじわと日差しが強くなって、サンダルを出す季節がやってきましたね!

そんな私のサンダルたちは数年前から同じ顔揃い。

長年の相棒たちで過ごすのももちろんいいのだけど、やっぱり新しいサンダルを迎えたい。

次迎えるならより「抜け感」を出せるものがいいな〜、なんて思っていた時に出会ったのが、今回ご紹介するPLAKTON(プラクトン)のスエードサンダルでした。


ちょうどいい一足を、探していた

サンダルって軽やかで便利なのに、いざコーデに合わせてみると「ちょっとカジュアルすぎるかな」「なんか違う?」となることが多くて。

でもこのスエードサンダルは、甲をひろく覆いながら、つま先・かかと・サイドがすこしだけ覗くカッティングが上品で、肩の力がぬけた抜け感が自然と生まれます

だからマニッシュなパンツスタイルにも、きれいめなワンピースにも、どんな装いにもすんなりなじんでくれるんです◎

淡いベージュも、その抜け感を後押ししてくれます。

肌になじみやすいやさしい色味で、ワントーンでシックな街歩きに、柄物ボトムスやデニムと合わせてマニッシュな雰囲気にも。

「この一足があれば◎」と思える懐の深さがあります。


柔らかく、足に馴染む。スエードと低反発インソール

デザインだけではなく履き心地が抜群なのもPLAKTONの魅力。

インソールは低反発のウレタンスポンジが内蔵されていて、土踏まずやかかとを凹凸でしっかり支えてくれる作りに。

スエードの牛革は履いているうちに足の形に変形してくれるので、歩くほどに「あ、馴染んできた」という瞬間がやってきてくれます。

軽やかなコルクソールと合わさって、スニーカー感覚で歩き回れる一足です。

春先や秋口にはソックスと合わせて、3シーズン活躍してくれそうです。

快適な履き心地とおしゃれ、どちらも叶うスエードレザーサンダル。この夏の相棒に、ぜひ迎えてみてくださいね!

PLAKTONスエードサンダルはこちら

model:KIKI
photo:松木宏祐
stylist:樽山リナ
hair&make:宇津木明子


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