
こんにちは、広報の白方です。
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコムの青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井さんが、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組「考えすぎフラグメンツ」。
今週公開の64回目のテーマは「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか? 人を見る目について、ふたりで考えすぎてみます。
▼現在、リスナーアンケートを実施しています。5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。(締切:7月15日(水)23:59)
#64
「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか?

・アンケートで見えてきた、オーバーシンカーの顔
・「人を見る目」は年齢で鍛えられるのか?
・書籍編集者が欲しかった“才能スカウター”
・人を見るとき、いちばん気になるのはチャーミングさ
・多弁さは、自信のなさを隠す“塩”なのかも
・「悔しい」で相手の関心を引きにいかない
・成功者と比べるほど、「悔しさ」は無限に増えていく
・年齢を重ねて身についた「判断を保留する」技術
・アートの才能がある人についビビってしまう
・ 違う経験を持つ人と、共通の土台をどうつくるか
・見る目より「対話する技術」のほうが鍛えられている
・「見極める」より、まず対話してみる
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番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームや各プラットフォームのコメント欄から、感想やご意見、ふたりに考えすぎてほしいトークテーマをお気軽にお寄せください。




