
こんにちは、広報の白方です。
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコムの青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井さんが、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組「考えすぎフラグメンツ」。
今週公開の62回目のテーマは、“知らないなりに考える”って、どういうこと? 知らないことに気づけないと、考えることもできない? ふたりで考えすぎてみます。
▼現在、リスナーアンケートを実施しています。5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。(締切:7月15日(水)23:59)
#62
“知らないなりに考える”って、どういうこと?

・ヘルシンキ出張でビジネスのルーツを確かめる
・人によって求めるものが違う「自走」の意味
・合意できているようで、実は噛み合っていない言葉がある
・知らないことに気づけないと、考えることもできない
・むずかしいのは、“知らないと思っていない知らないこと”
・経営は「子育てみたいなもの」という抽象化
・解決力がある人ほど、明後日の方向に走ってしまうことがある
・目の前の相談を、いきなり解こうとしない
・問う力とは、悪問を良問に変えてから解く力なのかも
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番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームや各プラットフォームのコメント欄から、感想やご意見、ふたりに考えすぎてほしいトークテーマをお気軽にお寄せください。




