【BRAND NOTE】これなら続くかも!スタッフたちの暮らしを支える「おいしい」食卓

編集スタッフ 松浦 編集スタッフ 松浦

食の安心安全はもちろん、「おいしく食べること」をとことん追求している、生協『生活クラブ』。この特集では、そのおいしさの理由を前後編の2話でお届けしています。

前編では、その「おいしさ」の理由を生活クラブの組合員のみなさんに教えていただきました。

続く後編では、実際に生活クラブを愛用しているスタッフ寿山と、始めたばかりのスタッフ齋藤の2名のお宅を訪問。スタッフの普段の暮らしでの活用法をレポートしていきます。

(この記事は、クライアント企業さまのご依頼で制作する「BRAND NOTE」という記事広告コンテンツです)

出産をきっかけに考えた、
毎日食べる食のこと

生活クラブ愛用歴3年の寿山は、3歳の娘の母。子どもが生まれたのを機に、生活クラブをはじめました。

なかなか買い物に出ることができなかった育休時には、野菜などの生鮮食品も一緒に頼んでいましたが、仕事復帰してからは、帰りにスーパーに寄り、その日の気分で買い物をすることが増えたといいます。

そんな暮らしの変化に合わせて、今では毎朝欠かさず食べる卵と牛乳を予約注文。そんな寿山宅の朝ごはんをレポートします。

 

まずは、毎日食べるものから見直していきました

▲今では一般的になった「採卵日」の表示。これも生活クラブが先駆けでした

スタッフ寿山:
「朝ごはんのメニューは、ご飯、味噌汁、玉子焼き、とほぼ毎日同じ。毎日食べるものだからこそ、いいものを食べたいと思うようになりました。

卵は娘の大好物。いつもは玉子焼きを作るのですが、『今日はゆでたまごがいいな〜』とたまに娘からリクエストを受けます。目玉焼きや、炒り卵、オムレツなど、その日の娘の気分で変わりますね。

基本的に何もかけずそのまま食べるのが好きなので、素材の味がとっても大切。生活クラブの卵は、味がしっかりしていて、ほんの少しの塩でびっくりするほどおいしいんです」

 

「黄身の色が濃い=おいしい」ではない?

生活クラブの人気商品でもある卵。割ってみると分かるのですが、黄身は市販のものよりも、白っぽく、淡いレモンイエロー色をしています。実はこれもおいしさの秘密。

市販の卵のほとんどは、輸入鶏種の親鶏から産まれます。また、黄身の色を濃く鮮やかにするための飼料も与えるのが一般的。

一方、生活クラブの卵は、すべて国産鶏種から産まれたもの。遺伝子組換えでないトウモロコシ主体の飼料に、国産の飼料用米も加えるので、黄身はやさしいレモン色です。

▲卵白が2層になっているのも新鮮な卵の証

スタッフ寿山:
卵は『黄身の色が濃い=おいしい』という先入観があったので、はじめは驚きでした。でも近所の組合員の方が丁寧に説明してくれて、今では納得です」

 

朝はみんな眠い。だから朝食は大切な時間

朝ごはんは、大切な目覚めの時間と話す寿山。そんな寿山家の食卓に欠かせないのが、牛乳です。

生活クラブの人気商品「パスチャライズド牛乳」は、牛乳本来の質を損ねないように最低限の加熱殺菌を行なうパスチャライズド製法で作られています。

スタッフ寿山:
「生活クラブの中でも、ノンホモ牛乳は特にお気に入り。台所で朝ごはんの支度をしていると、まだ半分夢の中のような娘が『めざまし牛乳のむ〜』と起きてきます。

ご飯のお供ももちろん牛乳。牛乳ひげをつけながら、たくさんお代わりして飲んでいます」

また今回は、いつもの牛乳と卵に加え、座談会でも話に上がった三重県産の「焼のり」も一緒に注文。海苔好きの寿山も絶賛で、早くも寿山家の定番になりそうです。

スタッフ寿山:
「出産や子育てなど、自分の暮らしの変化に合わせて注文の仕方を変えたりと、柔軟に選べるのも嬉しいポイントでした。

食事は毎日のことだからこそ、負担なく続けられると言うことが一番大切。高かったら特別なものになってしまうけれど、続けられる価格だから毎日のおいしいを叶えてくれていると思います」

 

バタバタな夕食もこれなら簡単!
手を抜いてる感覚がないのもうれしい

一ヶ月ほど前に生活クラブをはじめたスタッフ齋藤は、4歳の息子と2歳の娘の母。

仕事を終え、保育園に子どもを迎えにいき、時刻は18:30。そこからバタバタと夕食の支度です。そんな忙しい夕食準備に、生活クラブはどんな変化をくれたのでしょうか?

 

焼くだけ、揚げるだけ、温めるだけ。それでも手抜きじゃない

▲齋藤もお気に入りの「冷凍の牛肉コロッケ」

スタッフ齋藤:
「子どもの成長とともに、少しは色々と楽になるかなと思ったものの、2歳の娘はまだ甘えたい時期。『抱っこ!』と言われ、担ぎながら準備をすることもしばしば……

早くご飯にしてあげたいからこそ、常備菜や、揚げるだけ、焼くだけ、温めるだけの簡単なものが多くなります。

もっとじっくりいいものを作ってあげたい……そう思いながらもできないことに『手抜きなのかな』と、モヤモヤすることもありました。

でも生活クラブはそこがちょっと違った。原材料をみてもシンプルで、知らないものがない。だからなのか、後ろめたい気持ちはないんです。

冷凍の牛肉コロッケは、子どもにも大人気。切らさないよう、冷凍庫に常備しています。冷凍食品で気になる添加物もゼロ。子どもにも安心して食べさせられます。

それに、家族が『おいしい!』といってたくさん食べてくれることが、なによりうれしい!安全で、おいしいならいいじゃないって思えるんです」

この日の献立は、ごはん、味噌汁、茹で野菜と、生活クラブで買った、温めるだけのさばのみぞれ煮。

栄養のことを考えると積極的に食べたいですが、いちから作ろうとすると手間も時間もかかるのが魚料理。そんな魚の煮付けも、このパックなら湯煎で温めるだけ。

他の調理と並行して簡単にできるのがいいですね。

 

子どもも大好き!茹で野菜に、マヨネーズ

スタッフ齋藤:
「食卓で大活躍なのは、瓶に入ったマヨネーズ。茹で野菜にディップするのがちょうどよく、子どもたちも『野菜ちょんちょんする』と言ってたくさん食べてくれます。

おかずと言えるほど立派じゃないですが、調味料がいいと、いつもの野菜もぐっとおいしくしてくれるので、料理の時間も短くできました」

今回は、生活クラブの定番品、岩手県産の「肉厚わかめ」にもトライ。

生活クラブの組合員という撮影スタッフの一人から「わさび醤油でお刺身のように食べると絶品!」とおすすめされ、その場ですぐ試してみることになりました。

スタッフ齋藤:
「名前の通り肉厚で、しゃきっとした歯ごたえ。わかめってこんなにおいしかったんだと感動しました。なんだかビールが飲みたくなりますね(笑)

まだはじめたばかりなので、知らない商品がたくさん。いつも頼むものに加えて、いろいろ試していきたいなと思います。

次の注文では、さっとあぶるだけでおいしいと聞いた『お好みさつま揚げ』を買ってみようかな。子どもたちもきっと喜ぶはず」

 

おいしいから続けられる。安全だから続けたい。

食べた人みんなが「おいしい!」と口をそろえる生活クラブ。

でもそれは、レストランで食べる複雑なおいしさではなく、毎日食べても飽きのこない白いご飯のような、そのまんまのおいしさでした。

余計なものはつかわない、だからおいしい。分からないものがない、だからおいしい。

こうやって気持ちよく食べられることも、きっとこの「おいしい」につながっているはずです。

日々の食卓をおいしく、豊かにしてくれる『生活クラブ』。ぜひ一度味わってみてください。

 

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※上記画像はイメージです。(実際にお届けする商品とは異なります)

(おわり)

【写真】佐々木孝憲


もくじ

第1話(10月22日)
【BRAND NOTE】食べることは日々のこと。おいしくなくちゃ続かないから、私たちが選んだ生活クラブ

第2話(10月23日)
【BRAND NOTE】これなら続くかも!スタッフたちの暮らしを支える「おいしい」食卓

 

 


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