【ポッドキャスト|親になっても、わたしは続く。】第11回:大人になっても大切にしたい“子ども心”/大人と子どもの肌はどう違う?

【ポッドキャスト|親になっても、わたしは続く。】第11回:大人になっても大切にしたい“子ども心”/大人と子どもの肌はどう違う?

プランナー 高松

隔週でお届けしている、低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスさんとのポッドキャスト「親になっても、わたしは続く。」の第11回が配信されました。

今回は、「大人になっても大切にしたい“子ども心”」をテーマにおしゃべりをしています。さらに番組の後半では、ナチュラルサイエンス代表の小松さんに、大人と子どもの肌の違いやケア方法ついてお聞きしています。

引き続きリスナーのみなさんからのおたよりやご質問を募集しています!記事下のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。

(この記事は、ナチュラルサイエンスの提供でお届けする広告コンテンツです)


第11回配信
大人になっても大切にしたい“子ども心”
/大人と子どもの肌はどう違う?



▼ご視聴はSpotifyがおすすめ



第11回はこんなエピソードをお届けします
・ふたりが考える『子ども心』の定義って?
・自分の中にもまだ『子ども心』はある?
・子どもの可愛らしい言動
・成長とともに、子どもはどう変わっていった?
・大人と子どもの肌はどう違う?

▼「親になっても、わたしは続く。」は、以下のプラットフォームで配信中です

お好きなプラットホームからお楽しみください。

「親になっても、わたしは続く。」って?

子育てのちょっと先を行く先輩に、これまで経験してきたさまざまなエピソードやそれらをどのように解釈してきたかを伺うことで、慌ただしい毎日の中でもそっと励まされるような、ほっと気持ちがゆるむような時間をお届けできたら。当店で長年エッセイをお届けしてくださっている大平一枝さんと、人気ポッドキャスト番組「働く女と◯◯と。」の小沢あやさんがお届けする番組です。


▶︎「ママ&キッズ」の詳細はこちら

番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。


番組制作協力:ピース株式会社

大平一枝

エッセイスト。長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』『こんなふうに、暮らしと人を書いてきた』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)ほか。一男(29歳)一女(25歳)の母。

小沢あや

ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。7歳児の母。

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