【有休ルーティン】布ものならできる。気分に合わせた色づかいの、好きな景色の作り方

【有休ルーティン】布ものならできる。気分に合わせた色づかいの、好きな景色の作り方

編集スタッフ 丹羽

有休をとってひとりの時間。自分と家族のために、家を掃除をしたり、気分にあわせてちょっと模様替えをしたり。

日常がいつもと同じだなと感じるときも、カーテンやテーブルクロスを変えて色を入れてみたら、なんだか新しい気持ちになります。

自分らしい色を選んで暮らしに取り入れていくことで、今の気分にフィットした空間で過ごせたら。

そんな想いに寄り添ってくれる「キッチンリネンシリーズ」が登場しました。

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今回の動画では、掃除や模様替えをしたり、キッチンで料理をしたり、当店スタッフ白方の有休のひとり時間をご紹介します。




家族とともに変化する、家の色づかい

スタッフ白方は、夫と4才の娘、2匹の猫と暮らしています。

自宅のインテリアは、カーペットの青をベースにした楽しい色づかいが印象的。家族が増えるなかで、少しずつ家の色づかいが変化していったといいます。

白方:
「子どもが生まれる前は、もう少し落ち着いたトーンのものが多かったのですが、子どもの存在とともに色も増えていっているような感じがあります。

子どもの描く絵とかおもちゃとか、無邪気で素直な色が家にちょっとずつ増えていくと、それと共存するようなものを入れてみようみたいな考え方になったりします」


気分や季節に合わせて、こまめに色を取り入れる

有休の日は、掃除をするのが楽しみの一つ。
掃除をしていると、インテリアやクロスを変えたくなって、ちょっとした模様替えが始まるのだとか。

▲6年近く探し続けていたというキッチンの小窓にマルチクロスを

白方:
「キッチンクロスは、色合いや柔らかさだったり、気の利いたフープが付いているところだったり、細やかなところに自分の心が躍るような感覚があって。

もっとこまめに自分の心に従って家に取り入れていきたいなと感じました」


リネン素材だから、おおらかに使える

キッチンリネンシリーズは、洗いやすくて使うほどシワ感も味わいに。おおらかに使える素材なのが嬉しいポイントです。

白方:
「テーブルクロスみたいな使い方は、子どもがいることもあってなかなか踏み出せないでいたんですけど、リネンで洗えることが分かっているので、ハードルがすごく下がるような気がしました」

リネンのトートバッグは、サブバッグとして持ち運ぶのにもぴったり。

白方:
「あまり荷物を持ち歩かないので、小さいバッグがメインでエコバッグを持ち運ぶようにしています。

折り目やシワが気になったりすることもあるかなと思うんですけど、元々くたっとしているから、気にせずおおらかに使いやすいかなと思います」


好きな景色がある家で暮らす

光が差し込むキッチンの窓や、お気に入りが並ぶ食器棚。家のなかの好きな景色は、気持ちをちょっと上げてくれます。

YouTubeでは、スタッフ白方の色を楽しみながら家を整える様子と、「キッチンリネンシリーズ」が溶け込んだ空間をお楽しみいただけます。


撮影:橋原大典

続きは動画でご覧ください

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