【考えすぎフラグメンツ】#57 話がおもしろいってどういうこと?

【考えすぎフラグメンツ】#57 話がおもしろいってどういうこと?

広報 白方


こんにちは、広報の白方です。

なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコムの青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井さんが、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組「考えすぎフラグメンツ」。

今週公開の57回目のテーマは、話がおもしろいってどういうこと? 「話がうまい」には種類がある? 面白い話ができる人について考えすぎてみます。

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#57
話がおもしろいってどういうこと?



・話が通じる相手がほとんどいなかった
・伝わらないからこそ「例え話」が増えた
・「話がうまい」には種類がある
・相手を知ることなしに、話は面白くならない
・面白い話は、相手のツッコミを先回りしている?
・スティーブ・ジョブズは、話し方がうまいんじゃない
・いちばんすごいのは、ずっと心地よく話せる人
・対話の中で一番不要なのは「自分がどう見えているか」の認識


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