
隔週でお届けしている、低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスさんとのポッドキャスト「親になっても、わたしは続く。」の第34回が配信されました。
今回のテーマは「子どものお小遣い、どうしてる?お金の使い方、どう伝える?」。いつから現金を渡しはじめる?金額の基準は?キャッシュレス時代のマネーリテラシーや、子どもの性格に合わせた金銭感覚の育み方について、正解がないからこその迷いもおしゃべりしています。
さらに番組の後半では、ナチュラルサイエンスの代表・小松さんと、「スキンケア、お金や時間をかけるところ・かけないところ」についてお話ししています。高いものと手頃なもの、選ぶならどっち? 使い切れずに残った日焼け止めはどうする? 自分の肌に合っているかは、どう確かめる? そんな疑問に小松さんがお答えします。
第34回はこんなエピソードをお届けします
・お小遣いはいつから?いくら?小中高で変わる我が家のルール
・「もったいないから」お金を使えない、しっかり者すぎる子どもにどう寄り添う?
・キャッシュレスで失敗した話。目に見えないお金をどう教える?
・旅先のお小遣いで身につく金銭感覚
・子どもの頃の我慢、大人になっても忘れない?
・パッケージの「マスカット大」は、本当にその量が必要?
・使いかけの日焼け止め、どう使い切る?

引き続きリスナーのみなさんからのおたよりやご質問を募集しています!記事下のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
(この記事は、ナチュラルサイエンスの提供でお届けする広告コンテンツです)
第34回配信
子どものお小遣い、どうしてる?お金の使い方、どう伝える?
/スキンケア、お金や時間をかけるところ・かけないところ
▼ご視聴はSpotifyがおすすめ
▼「親になっても、わたしは続く。」は、以下のプラットフォームで配信中です
お好きなプラットホームからお楽しみください。
「親になっても、わたしは続く。」とは?
子育てのちょっと先を行く先輩に、これまで経験してきたさまざまなエピソードやそれらをどのように解釈してきたかを伺うことで、慌ただしい毎日の中でもそっと励まされるような、ほっと気持ちがゆるむような時間をお届けできたら。当店で長年エッセイをお届けしてくださっている大平一枝さんと、人気ポッドキャスト番組「働く女と◯◯と。」の小沢あやさんがお届けする番組です。
番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
番組制作協力:ピース株式会社


大平一枝
エッセイスト。長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)、『ある日、逗子へアジフライを食べに』(幻冬舎)ほか。一男(31歳)一女(27歳)の母。

小沢あや
ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。9歳児の母。



