【メルマガエッセイ】「一田憲子さん」が綴るエッセイをお届けします。

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お客様係 中川

「明日がちょっといい日になりますように」と、お手紙を届けるように始まったメルマガエッセイの配信。

毎週火曜日の20時に、メルマガ会員さまへお届けしています。

現在は編集者・ライターの一田憲子さんが綴るエッセイを配信中です。

 

手紙を届けるように送るエッセイ「20時の “おつかれさま” 」

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夜20時。この時間は、夕飯を終えてひと段落しているひと、子どもとのお風呂時間を終えて最後の一踏ん張りのひと、家路を急ぐひと、と様々な時間帯だと思います。

でも、共通しているのは「今日もおつかれさま」な時間帯であるということ。

そこで「明日がちょっといい日になりますように」という願いを込めて、20時にエッセイをお届けします。

 

書き手は編集者・ライターの一田憲子さん

今回エッセイをお願いしたのは、企画から編集までを手がける『暮らしのおへそ』『大人になったら、着たい服』(ともに主婦と生活社)をはじめ、数々の女性誌を中心に活躍される編集者・ライターの一田憲子さん。

特集にご登場くださったり、当店スタッフに編集勉強会を開催していただいたり、以前より親交がありました。

▲一田さんの新刊「面倒くさい日も、おいしく食べたい! 仕事のあとのパパッとごはん」(SBクリエイティブ)

一田さんの文章に触れていると、「正解はひとつじゃないんだな」「ありのままの自分を受け入れて楽しく行こう」と前向きな気持ちになれるんです。

そんな風にやさしく背中を押してくれる一田さんに、ぜひエッセイを書いていただきたいと思い、今回執筆をお願いいたしました。

一田さんが紡ぐ言葉を、1日を駆け抜けたその夜にそっとお届けする「20時のおつかれさま」。

メルマガをご登録の上、楽しみにお待ちいただければ幸いです。

※火曜17時までにご登録いただければ、その日からお届けします。(17時以降のご登録になりますと、エッセイの配信は次回からとなります。ご了承ください)

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【写真】鍵岡龍門

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