【暮らしを変える家具選び】バイヤー石谷が選んだ、1LDK二人暮らしのダイニングテーブル

ライター 嶌陽子

テーブルを迎えて半年。インテリアも気持ちも変わった

住まいの中心にあるダイニングテーブル。毎日使って目にするものだからこそ、愛着を持てるものに出合いたいですよね。

当店のバイヤー・石谷は、1台のダイニングテーブルと幸せな出合いを果たした一人。

愛用しているのはインテリアショップ「unico」のシリーズ、〈ADDAY(アディ)〉のダイニングテーブルです。お店で一目惚れし、家に迎えてから半年ほど経つ今も、毎日楽しみながら使っています。

そこで今回、 「unico」とご一緒するBRAND NOTEには、もともと愛用者だった石谷が登場。「テーブルが来てからインテリアはもちろん、家で過ごす時の気持ちも変わった」という話とともに、自宅インテリアを見せてもらいます。

(この記事は、クライアント企業さまのご依頼で制作する「BRAND NOTE」という記事広告コンテンツです。)

 

狭いから、ダイニングテーブルは諦めていました

1LDKのマンションに夫と2人で暮らす石谷。去年の冬までは、リビングにローテーブルを置いて食事や仕事をする際に使っていたそうです。

石谷:
「他のスタッフの家に遊びに行った時に、ダイニングテーブルがあるのを見て、いいなあと思っていました。テーブルの上にペンダントライトがある風景にも憧れがあって。

でも我が家は40平米ほど。決して広くはないLDKに夫の仕事机とソファ、ローテーブルを置いていました。さらにダイニングテーブルを置くと圧迫感が出てしまいそう……と、半ば諦めかけていたんです」

 

やっぱりテーブル購入! そう決意させた、大好きな木目と質感

そんなある日、石谷はオリジナル家具や雑貨を販売する「unico」に立ち寄ります。

石谷:
「家の近くにお店があって、週に一度はのぞいていました。こんな家に住みたいなと思うような素敵なディスプレイ、空間づくりが好きなんです。

そこで見つけたのが〈ADDAY(アディ)〉のダイニングテーブル。木目の色やマットな質感に一目惚れでした!

もともと木の雑貨が好きなんですが、木製テーブル となると、好みのものを見つけるのは意外と難しいなと思っていました。

仕事柄、木のテーブルの上で写真を撮る機会も多いんですが、表面がツルっとしたものやマットなもの、色合いも白いものから濃いものまであって、それぞれに見た目や雰囲気が全然違うんですよね」

オーク材の木目には、時間と共に深みを増していきそうな味わいが。ADDAY(アディ)ダイニングテーブルW1500は¥64,800(税別)

石谷:
「〈ADDAY(アディ)〉は重すぎない、けれど白すぎない色合いがツボでした。木の風合いが感じられて、この先の経年変化も楽しめそうだと思ったんです。しかも値段も魅力的。

諦めかけていたダイニングテーブルですが、このテーブルを見て『やっぱりほしい!』と気持ちが変わりました。

このテーブルが我が家に無理なく納まるにはどうすればいいか。考えた末にローテーブルを処分したりしてスペースの問題を解決したんです」

 

好きなテーブルを家に迎えて、部屋づくりが楽しくなった

▲サイズは W1500×D800×H720(mm)。大きめだが、程よい厚みの天板やすっきりとした八の字型の脚のおかげで、約40平米の1LDKに置いても圧迫感のないデザイン

かくして石谷家にやってきた〈ADDAY(アディ)〉のダイニングテーブル。部屋に違和感なく溶け込みつつ、自然と目が行くような存在感を醸し出しています。

石谷:
「テーブルが来たことでインテリア欲が刺激され、ポスターや椅子などを少しずつ買い足しました。念願だったペンダントライトをテーブルの上に垂らすのも実現! じっくり探して好みのものを見つけました。

どんな小物や家具にもフィットしてくれるので、部屋づくりがすごく楽しいんです。これから何を合わせるか、考えるのも楽しみ。テーブルセンターなんかも置いてみたいですね」

▲天板の下の棚板には雑誌やティッシュなどを置けるので、テーブルの上が散らからないのも嬉しいポイント。

 

家でのびのびと過ごす時間が増えました。

〈ADDAY(アディ)〉のダイニングテーブルを迎えて半年余り。石谷の暮らしや気持ちにどんな変化が起きたのでしょうか。

石谷:
「自分がゆったりと過ごせる居場所ができました。今ではすっかり毎日の暮らしの中心になっています。

食事はもちろん、メイクもここでしています。パソコンで仕事をするのもここ。リモートワークが増えたので、このテーブルがあって本当によかったです」

石谷:
「サイズも大きめなので、ゆとりを持って食事や仕事ができます。そのおかげで、家にいるときの気持ちが前よりのびのびするようになりました。

好きな雰囲気の木目が目に入るたびに嬉しくなる。これからもっと味が出るように育てていきたいですね」

 

「家にいるのが嬉しい」と思える家具に出合いたい

▲石谷家の愛猫も、窓際のテーブルの上がお気に入り

愛着を持って〈ADDAY(アディ)〉のダイニングテーブルを使っている石谷。

大好きな家具があれば、それに合わせた空間作りがしたくなる。好みの空間が作れたら「家で過ごすのが嬉しい」と思う時間がもっと増える。そんな好循環ができるのだなと、話を聞きながら感じました。

自分らしく、のびやかに過ごせる部屋の要となってくれる。幅広いラインナップが揃うunicoなら、そんな家具に出合えそうです。

 

▼unicoの商品はオンラインストアでもご覧いただけます。


ライター 嶌陽子

編集者、ライター。大学卒業後、フリーランスでの映像翻訳や国際NGO職員を経た後、2007年から出版社での編集業務に携わる。2013年からフリーランスで活動を始め、現在は暮らしまわりの記事や人物インタビューなどを手がける。執筆媒体は『クロワッサン』(マガジンハウス)、『日経ウーマン』(日経BP社)など。プライベートでは1児の母として奮闘中。


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