さまざまな方の「働きかた」をテーマに、人生の選択やその仕事への思いなどを語ってもらう特集です。今回は第二弾、街の本屋さんになる決意をした柳下恭平さんにインタビューしました。もともと本をつくる業界にいたものの、売る側になった理由は?どんな本屋さんにしたかったのか、そしてお客様と本をどうつなごうとしているのか、色々と聞いてみました。