夏の洗濯をもっとラクに [SPONSORED]
【夏の洗濯をもっとラクに】汚れもニオイもスッキリ洗える、スティック型の洗剤って? 当店コラボケースのプレゼントも

【夏の洗濯をもっとラクに】汚れもニオイもスッキリ洗える、スティック型の洗剤って? 当店コラボケースのプレゼントも

汗をたくさんかく夏。この季節、毎日の家事の中でいっそう手間に感じてしまうのが、そう、洗濯です。

家族が汗をかくたびに着替えるから、洗濯物の量がぐっと多くなります。タオルや寝具などの大物を洗う頻度だって増えるし、Tシャツのエリの黄ばみや黒ずみ、汗のニオイが気になるのもこの時期。

ニオイを取るため、洗濯機に入れる前につけ置き洗いをしたり、汚れを石けんでこすってみたり……。一口に “洗濯”といっても、ただ洗濯機のスイッチを入れればおしまい、とはいかないのです。

▲記事最後には、当店デザインのオリジナル専用ケースとパーフェクトスティックをセットにしたプレゼントキャンペーンのお知らせもありますよ

毎日、休みなく続く洗濯をもっとラクに。そんな思いから生まれたのが、今回ご紹介する「アタックZERO パーフェクトスティック」です。

洗剤の計量や詰め替えも不要。スティック状の粉末洗剤を洗濯機にポンと入れるだけで、汚れもニオイもすっきり洗い上げてくれます。今年の春に当店で紹介した際、多くの方から「こんな洗剤がほしかった!」という熱い声をいただきました。

ライターの桒原(くわばら)さやかさんも、数ヶ月前からこの洗剤を使い始め、愛用するようになったひとり。どんなふうに洗濯がラクになったのかを教えてもらいに、ご自宅にお邪魔してきました。

(この記事は、花王「アタックZERO パーフェクトスティック」の提供でお届けする広告コンテンツです)


洗濯は私の担当。夏は洗濯機を2度回すことも

長野県松本市で夫と7歳、5歳の子どもたちと4人で暮らす桒原さん。夫と家事を分担している中、洗濯は桒原さんの担当だそうです。

桒原さん:
「毎朝、夫が子どもたちを学校や幼稚園に送っていきます。3人が家を出たら、私は家の中を整えて、それから洗濯機を回します。

家族4人分の洗濯物は、それなりの量になります。特に上の子は最近、お着替えが大好き。服を着たと思っても、しばらくしたら脱いで違う服に着替えるので、その分洗濯物も増えるんです。

下の子は幼稚園で泥遊びをすることも多いので、服や靴の泥汚れはしょっちゅう。特に汚れが気になる時は、洗濯機で入れる前に石鹸をつけてこすり洗いをすることもあります。

さらに夏は、寝ている間にいつもより汗をかくので、寝具を洗う頻度が増えます。この時期は一度洗濯機を回した後、もう一度回すこともありますね」

桒原さん:
「夏場にもうひとつ気になっていたのは、タオルや寝具のニオイ。ちゃんと洗っているはずなのに、なんとなくすっきりせず、ちゃんと洗えているのかな?とモヤモヤすることもあって……。

うまくいく日はいいけれど、まだ汚れが残っていたり、ニオイが気になったりして、はぁとため息が出ることも。気持ちの面でも、夏は洗濯がいつもより少し負担に感じる時期だなあと思っていました」


スティックを1本、洗濯機にポンッと入れるだけ

そんな桒原さんが数ヶ月前から使っているのがパーフェクトスティック。その名の通り、スティック状の洗剤で、水に溶けるフィルムの中に、進化したパワフルな粉末洗剤が詰まっています。

洗濯の際にはスティックを1本、そのまま洗濯槽に入れるだけ。その都度洗剤を計量する必要がないうえ、1本=1回分*なので、残りの量も分かりやすく、補充のタイミングに悩む必要もありません。

*…タテ型は水量30〜65リットル、ドラム式は洗濯物量2〜6kgが目安

ポイントは、洗濯物を入れる前に、パーフェクトスティックを洗濯機の「底」に入れること。特にドラム式は水量が少ないので、きちんと水に浸るよう、「底の奥」の方へ入れるのが肝心です。

桒原さんは当店オリジナルデザインの専用ケースに入れて使用中。毎朝のルーティンにすっかり馴染んでいるようです。

桒原さん:
「ケースの蓋はワンプッシュで開けられるので便利。片手で開けて、スティックを1本つまんで洗濯機に入れる、この一連の動きがすごく楽で、ストレスがありません。

ケースも、見るたびにちょっと楽しくなるようなデザイン。空間にすっと馴染んでくれる色や形も気に入っています」



ニオイが気になっていたタオルは?

肝心の洗浄力は、どうだったのでしょう? そう尋ねると、桒原さんは「一番実感したのがタオル」と話してくれました。

桒原さん:
「それまでは、タオルを洗っても何となくニオイが残っているような気がしてモヤモヤしていたのですが、パーフェクトスティックを使うようになって気にならなくなりました。

すっきりした!というのが乾いたタオルを手にした時の一番の感想。ニオイ残りがなく、すっきり洗えたな、さっぱりしたなと感じられるんです。

洗剤の爽やかな香りも好み。夫も先日、洗ったタオルを使って『いいにおいだね』と言っていました」

▲普段お使いの柔軟剤や漂白剤との併用も可能。すすぎ1回でもOKです。スピード(おいそぎ)コースは避けましょう。

パーフェクトスティックの特徴は、粉末にしか入っていない*アルカリ剤「炭酸ソーダ」が配合されていること。アルカリの高い洗浄力を生かしながら、抗菌性*2を備えた処方です。これにより、汚れやニオイをすっきり洗い上げる、パワフルな洗浄力と消臭力を実現。1本に入った10万粒のパウダーすべてが洗浄・消臭・抗菌*などの効果成分でできており、少ない洗剤量でも力を発揮します。

また、粉末洗剤につきものの “溶け残り” 問題も、桒原さんは全く気にならなかったそう。その理由は、溶け残りをなくすために考え抜かれた構造にあります。粒の中に空気の孔をつくる花王独自の技術『エアーin構造』により、水に触れるとパッと溶けて広がる仕組み。さらには粒子ひとつずつをコーティングすることで、粉同士の密着を抑えています。

*…「アタック」シリーズ内
*2…すべての菌の増殖を抑制するわけではありません。


こすり洗いしていた子どもの服や上履きも

桒原さん:
「子どもたちの服や体操着、上履きなどを洗濯機から出した時、すごくきれいになっているのを見て、おっ!とうれしくなりました。

なかなか落ちない汚れまでちゃんと落ちていて、ニオイもすっきりしています。汗をかく夏は特にニオイが気になるので、さっぱり仕上がるのはありがたいです」

▲桒原さんは上履きをシューズ専用の洗濯ネットに入れて洗濯機で洗っているそう。(全ての洗濯機が靴の洗濯に対応しているわけではないため、事前に取扱説明書で確認してください)

桒原さん:
「これまで泥汚れがひどい服や上履きは、洗濯機に入れる前に一生懸命こすり洗いをしていたけれど、最近はさっと泥を落とすくらいになりました。あとはパーフェクトスティックにお任せしても大丈夫だろうって思えるんです」


自分で頑張らなくても、頼ってもいいんだ

パーフェクトスティックが暮らしの一部になって数ヶ月。最近は、洗濯への負担感が少し減ってきたと桒原さんはいいます。

桒原さん:
「汚れた洗濯物は念入りな予洗いが必須。そう思い込んでいたけれど、そんなに頑張らなくても、パーフェクトスティックに頼ればいいんだと思うようになりました。

毎日の洗濯は終わりがないので、“これがあれば安心”と思えるものがあると、気持ちが楽になるなと感じています。

それにせっかく洗うのだから、きれいになったという実感を持てるのはやっぱりすごくうれしい。すっきり洗えた!と感じると、それだけで気分がよくなるんですよね」

本当にその通り。一つひとつは些細な行為でも、毎日繰り返して、積み重ねていくのが家事。だから少しでもラクになったり「きれいになった」という達成感があると、暮らしがよくなっている実感を持てるのです。

洗濯にまつわる「こうだったらいいな」を叶えてくれるパーフェクトスティックは、日々の頼もしい味方になってくれるはず。朝、すっきり洗い上がった服やタオルを手にしたら、今日もいい1日を過ごせそうです。


当店デザインのオリジナル専用ケースとパーフェクトスティック(16本入り)をプレゼント!

洗濯を少しでもラクに、楽しくとの思いを込めて「北欧、暮らしの道具店デザインのオリジナル専用ケース」(非売品)を限定コラボとして製作。このケースとパーフェクトスティックがセットで当たるキャンペーンを実施中です。

淡いグリーンのボディに、風にたなびく洗濯物をモチーフにしたデザインをプリント。見るたびに心が和みます。

ケースには パーフェクトスティックが約45本入ります。ワンタッチで蓋を開けて、1本つまんで洗濯機に入れるだけ。きっと毎日の洗濯を助ける小さな力になってくれるでしょう。

プレゼントキャンペーンの概要は下記のバナーよりご確認のうえ、ぜひご応募ください。

よろしければアンケートのご協力をお願いいたします。


【写真】砺波周平


もくじ

桒原さやか

ライター。岐阜県出身。『北欧、暮らしの道具店』で、お客さま係として6年間働いていた元スタッフ。旅が好きで、冬の旅行で訪れたノルウェーの北極圏にある町、トロムソに一目惚れ。スウェーデン人の夫と共に、2016年6月〜2017年11月まで住んでいた。その後帰国し、現在は長野県松本に居を構える。著書に『北欧で見つけた気持ちが軽くなる暮らし』(ワニブックス)。instagram→@kuwabarasayaka

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