
隔週でお届けしている、低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスさんとのポッドキャスト「親になっても、わたしは続く。」の第30回が配信されました。
子どもがまだ小さいときは「このドタバタはいつまで続くんだろう」と思うけれど、ふとした瞬間に「あ、こうやって少しずつ手を離れていくんだな」と感じる節目ってありますよね。今回は、「子育て、結局いつ終わるの?」をテーマにおしゃべりしています。
さらに番組の後半では、ナチュラルサイエンスの代表・小松さんに、「親子のスキンケア時間」についてお聞きしています。思春期の子どもと向き合う際にも、お肌の知識があると自然に会話が出来るという小松さんの実体験も。ぜひ最後までお楽しみください。
第30回はこんなエピソードをお届けします
・子育ての終わりが見えた瞬間って?
・子どもの自立後、親として意識していること
・子育ての終わりが見えてきたとき、『わたし』はどう生きる?
・小さな頃のスキンケア習慣が思春期に役立つ?

引き続きリスナーのみなさんからのおたよりやご質問を募集しています!記事下のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
(この記事は、ナチュラルサイエンスの提供でお届けする広告コンテンツです)
第30回配信
子育ての終わりって、結局いつ?/親子のスキンケア時間
▼ご視聴はSpotifyがおすすめ
▼「親になっても、わたしは続く。」は、以下のプラットフォームで配信中です
お好きなプラットホームからお楽しみください。
「親になっても、わたしは続く。」とは?
子育てのちょっと先を行く先輩に、これまで経験してきたさまざまなエピソードやそれらをどのように解釈してきたかを伺うことで、慌ただしい毎日の中でもそっと励まされるような、ほっと気持ちがゆるむような時間をお届けできたら。当店で長年エッセイをお届けしてくださっている大平一枝さんと、人気ポッドキャスト番組「働く女と◯◯と。」の小沢あやさんがお届けする番組です。
番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
番組制作協力:ピース株式会社


大平一枝
エッセイスト。長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』『こんなふうに、暮らしと人を書いてきた』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)ほか。一男(31歳)一女(27歳)の母。

小沢あや
ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。8歳児の母。



