
隔週でお届けしている、低刺激スキンケアメーカー ナチュラルサイエンスさんとのポッドキャスト「親になっても、わたしは続く。」の第31回が配信されました。
今回のテーマは「我が家のスタメン キッチン編」。毎日バタバタと家事や育児をこなす中で、私たちの生活を支えてくれている「これがないと回らない!」という愛用品について、たっぷりお話します。
さらに番組の後半では、ナチュラルサイエンスの代表・小松さんと、「我が家のスタメン 洗面所編」についておしゃべりしています。スキンケア用品はもちろんのこと、洗面所周りにあると便利なケアアイテムなど、3人の愛用品をご紹介します。
第31回はこんなエピソードをお届けします
・時短・効率化を叶えるキッチンの神アイテム
・これさえあれば!冷蔵庫のスタメン食材
・わたしのご機嫌を保つためのキッチン雑貨
・スキンケアはポンプ式が譲れない!
・洗面所をスッキリさせる便利なアイテム

引き続きリスナーのみなさんからのおたよりやご質問を募集しています!記事下のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
(この記事は、ナチュラルサイエンスの提供でお届けする広告コンテンツです)
第31回配信
我が家のスタメン キッチン編/我が家のスタメン 洗面所編
▼ご視聴はSpotifyがおすすめ
▼「親になっても、わたしは続く。」は、以下のプラットフォームで配信中です
お好きなプラットホームからお楽しみください。
「親になっても、わたしは続く。」とは?
子育てのちょっと先を行く先輩に、これまで経験してきたさまざまなエピソードやそれらをどのように解釈してきたかを伺うことで、慌ただしい毎日の中でもそっと励まされるような、ほっと気持ちがゆるむような時間をお届けできたら。当店で長年エッセイをお届けしてくださっている大平一枝さんと、人気ポッドキャスト番組「働く女と◯◯と。」の小沢あやさんがお届けする番組です。
番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、ご感想やご質問などをお送りいただけたら嬉しいです。
番組制作協力:ピース株式会社


大平一枝
エッセイスト。長野県生まれ。編集プロダクションを経て1995年独立。著書に『東京の台所』『こんなふうに、暮らしと人を書いてきた』(平凡社)、『新米母は各駅停車でだんだん本物の母になっていく』(大和書房)、『ふたたび歩き出すとき 東京の台所』(毎日新聞出版)、『注文に時間がかかるカフェ』(ポプラ社)ほか。一男(31歳)一女(27歳)の母。

小沢あや
ピース株式会社 代表取締役 編集者。 音楽レーベルで営業とPRを経験後、IT企業を経て独立。2021年、企画・編集の「ピース株式会社」を設立。企業やミュージシャン、経営者の発信支援を行うほか、エッセイも執筆。毎回、さまざまな業界で働く女性をゲストに迎えるポッドキャスト番組『働く女と◯◯と。』を毎週水曜日に更新中。8歳児の母。



