【スタッフの愛用品】指先に女性らしさを。自分にぴったりサイズがうれしい、パールリング

【スタッフの愛用品】指先に女性らしさを。自分にぴったりサイズがうれしい、パールリング

編集スタッフ 岡本

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手元のおしゃれに、疎い

文字を書くときや、キーボードを打つとき。

はたまた電車のつり革をつかむときなど、手元の所作には女性らしさが宿る気がします。

そんな想いを抱きつつ、ネイルアートやブレスレットなど、これまでなかなか手元のおしゃれに気を配ることができていませんでした。

付けっぱなしの結婚指輪とたまに塗るハンドクリーム。

それだけでよしとしていたのは、身に着けたいと思うアイテムに出会えていなかったからかもしれません。

目に入るたびに嬉しくなる、
ひとつ付けるだけで存在感がある、
指に合わせて調節できるという嬉しいポイントが重なり、手元おしゃれの一歩目として迎えたのはアンキャシェットのパールリングでした。

 

大ぶりなのに、きちんと上品

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細い方がどんな服装にも合わせやすいのではという考えから、ファッションのアクセントになるほど大ぶりな指輪は持っていませんでした。

そこに仲間入りしたボリュームのあるパールのリングは、アクセサリーボックスの中でもひときわ存在感を放っています。

初めてつけた日は、友人の結婚式。

お呼ばれスタイルならこれくらい大きな指輪でも自然とマッチするだろうと思ったからです。

予想は的中。シンプルな黒のワンピースに、パールの輝きが映え、手持ちのリングにはない魅力で指先をドレスアップしてくれました。

この日を境にリングへの信頼感が高まり、お出かけの日や会社へもつけていくように。

そうすることで発見もありました。

カジュアルな服装にはあまり合わないかも?と思っていたのですが、ボーダーやデニムなどのふだん着にも違和感なく溶け込んでくれたんです。

ラフなアイテムな中にしっかりと女性らしさをキープしてくれるアイテムを加えることで、全体のバランスが良くなったような気もしています。

 

どんな指にも合うフリーサイズ

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もともと骨ばった指で、ぴったりサイズのリング探しは長年の悩みでした。

でもこのリングは自分の指にフィットさせることができるフリーサイズ。

定位置は人差し指ですが、他のリングとの重ねづけや気分を変えたいときは中指に、そっとつまんで調節しています。

手元おしゃれの気持ちが高まり、数年ぶりにネイルサロンにも行ってしまいました。

ひとつのリングを迎えたことで、行動まで変えてしまうなんて。

これからも、おしゃれ心をくすぐるアイテムには定期的に出会いたい!と思える出来事でした。

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本日ご紹介した愛用品

・目に止まるたび嬉しくなれるパールのリング
・その他のアンキャシェットのアクセサリーはこちら

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