【バイヤー裏話】北欧の憧れブランドKLIPPAN ✕ウィリアム・モリス柄 のコットンスローが新登場です

【バイヤー裏話】北欧の憧れブランドKLIPPAN ✕ウィリアム・モリス柄 のコットンスローが新登場です

バイヤー 小西

こんにちは、バイヤーの小西です。

季節の変わり目は、急な暑さや気圧の変化で体はがんばるモードになり、ぐったりしがちなんです。

そんな私が大事にしているのは日々の睡眠です。なかなか寝付けない日もあって、毎日100点とまではいかないのですが、心地よいものを集めるだけでも体が休まっている気がします。

例えば、ラベンダーのピローミスト、柔らかい素材のパジャマ、ほのぼのとした漫画も。(話の展開が気になるものは逆に眠れなくなってしまうので……)

本日発売のKLIPPAN×William Morrisのコットンスローは、これからの季節のくつろぎ時間を心地よくしてくれる、とっておきの一枚。快眠アイテムにもぜひ加えたいです。

使い心地の良さだけでなく、ウィリアム・モリスのデザインが、お部屋を素敵な景色にしてくれますよ。


汗ばむ夏もサラリと快適!ガーゼのように軽くて柔らか

私の場合、夏でも何かにくるまっているほうが、なんだか安心するんです。暑くてもお腹だけは冷やしたくなくて、肌掛けは欠かせません。

KLIPPANのコットンスローは、ガーゼのようにふわりと柔らかく、ちぢみ織りのような凹凸のおかげで、肌離れがよく、寝汗を書いてもさらっと快適なのがうれしいです。

じめっとした梅雨の時期にもぴったり。ソファでくつろぐときにも使いたいです。

洗濯機で丸洗いOKなのもうれしいポイント!夏は寝具を洗う頻度が増えるので助かります。


ウィリアム・モリスのデザインで華やかに、ソファカバーやテーブルクロスにも◎ 

△KLIPPANとTHE WILLIAM MORRIS SOCIETYのコラボタグがつきます
ひまわりにぶどうの房や葉が描かれた「サンフラワー」の柄は、19世紀イギリスのテキスタイルデザイナー、ウィリアム・モリスによるもの。

インテリアに馴染む単色使いながら、140年以上愛され続けてきた独特のタッチにうっとりします。

スローとは、ブランケットよりも大判で軽く、家時間を大切にする北欧では、ソファでくるまったりカバーにしたりと、リビングには必ずあるほど定番のアイテムなのだそう。

肌掛け以外にも、ソファカバーやテーブルクロスとして使えば、パッと華やかに模様替えできますよ。


今年の暑い夏は、KLIPPANのコットンスローで快適に過ごしていただけたらうれしいです。


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