
こんにちは、広報の白方です。
なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしいクラシコムの青木と、ものごとをナナメから見るのが好きなツドイの今井さんが、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみるポッドキャスト番組「考えすぎフラグメンツ」。
今週公開の40回目は、ライター・古賀史健さん( @fumiken )をお招きしたゲスト回です。テーマは「判断を自分のものにし続けられる?」。組織の意思決定と課題を分離することの難しさ、自分の中身を言語化しないでいるとどうなる......? 3人でじっくり考えすぎてみます。
左からクラシコム青木、ツドイ今井さん、古賀さん
#40
判断を自分のものにし続けられる?
・組織の意思決定と「課題の分離」
・根本にある互いへの理解とリスペクトの薄さ
・専門性を「見る役割」を分ける
・経営者は「面倒くさい」を分解するべき
・会社を作って「時間」を買う
・村上春樹『アンダーグラウンド』のような
・自分の中身を言語化しないでいること
・「令和人文主義」の見立て「情報と読書との折衷点」
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番組では、みなさんからのおたよりを募集しています。下記のフォームから、感想やご意見、ふたりに考えすぎてほしいトークテーマをお気軽にお寄せください。
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