「調子いい」の新習慣[SPONSORED]
【「調子いい」の新習慣】毎日に小さなワクワクを。自分を大切にするためのヒント。

【「調子いい」の新習慣】毎日に小さなワクワクを。自分を大切にするためのヒント。

忙しない日々を過ごしているとぼんやりと時間がすぎてしまうことがあります。

疲れてソファーにドサッと横たわり、SNSをあてもなくスクロールしては「また時間を無駄にしてしまった」と罪悪感を感じて……。自分が心地いいと思えるペースからどんどん外れていっているような気がします。

いつも元気でごきげんに見えるあの人は、どうやって自分の調子を整えているのでしょう。

今回お話を伺ったのは、夫、息子、愛犬と暮らすイラストレーターのよしいちひろさん。

「小さなことにもちゃんとワクワクできるか」が調子がいいかどうかのバロメーターだと明るく話すよしいさんですが、40代後半になり以前よりも集中できないと感じることが増えたといいます。

そんなよしいさんに、調子よくいるために「自分をチャージする」3つの習慣を伺いました。

記事の後半に動画リンクとアンケートをご用意しています。ぜひ最後までご覧ください。

(この記事は、味の素株式会社の提供でお届けする広告コンテンツです)


朝ごはんは、「今の気分」に丁寧に向き合う時間

起きたらまず朝ごはんに何を食べようかと考えることからスタートするというよしいさん。

小さなことでも「今の気分」にて丁寧に向き合うことが、自分を大事にすることにつながるといいます。

▲朝ごはんは各自好きなものを楽しむのがよしいさん家族のスタイル

よしいさん:
「シリアルにしようか、それともパン? パンならバナナをのせようか?か海苔にしようか?と、今一番食べたいものを自分自身に問いかけながら選んでいます」


「欲しい」を絵に描きとめる”貪欲帖”

▲「貪欲帖」はモレスキンノートを愛用。気づけばもう7冊目に入ったそう。

昔から欲しいものや憧れているものがでてきたら、”貪欲帖”に描きとめているのだそう。

あえてすぐに買わずに、気持ちを膨らませるのが幸せな時間だといいます。

よしいさん:
「あれも欲しい、これも欲しいと思っているんですけど、時間をかけて欲しいものの絵を描いているうちに満たされるというか。

買わなくても幸せって、最近気がつきました」


自分のワクワクを支える、小さな「縁の下の力持ち」

40代になってたんぱく質を意識して摂るように心がけているというよしいさんに、今回「アミノバイタル®︎」をお試しいただきました。

朝ごはんの後に飲むのが新しいルーティンになっているといいます。

よしいさん:
「さっと飲むだけで気軽に元気を足せるし、『今ちょっと飲んで頑張りたいかも』という時にもかばんに入れておけば気軽に飲めるのがいいなと思っています。

前向きでいられることの下支えをしてくれるような、縁の下の力持ちという感じがしています」

人生に「ここがゴール」というおわりがないからこそ、小さなワクワクを感じられる一日を重ねていきたいというよしいさん。

動画の中では、よしいさんの日々の暮らしの様子や習慣を詳しくご紹介しています。ぜひご覧ください。



「アミノバイタル®︎」の詳細はこちら

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よしいちひろ

イラストレーター。1979年兵庫県生まれ、東京都在住。女性の憧れや日常を、やわらかくみずみずしいタッチで描く作風が人気を呼び、雑誌や書籍、広告などで幅広く活躍。リラックス感がありながら、エッジのきいたファッションやもの選びにも注目が集まる。

HP:https://chihiroyoshii.com
Instagram:@chocochop2

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