【バイヤー裏話】「切る、盛る、出す」が一枚で完結。忙しい毎日を助けてくれるCHOPLATEの登場です!

【バイヤー裏話】「切る、盛る、出す」が一枚で完結。忙しい毎日を助けてくれるCHOPLATEの登場です!

バイヤー 森下

こんにちは、バイヤーの森下です。

1月も、気づけば後半。

仕事初めの頃は「よし、今年も頑張るぞ!」と気合い十分でしたが、そろそろ少し息切れを感じる時期になってきました。

今日は、そんな時のわが家で「これは助かる…!」と感じた、CHOPLATEシリーズをご紹介しますね。


「ちゃんと作ってない日」でも、気持ちが上向く理由

毎日、やることに追われていると、気づけば一日があっという間に終わっている。

ごはん作りも、「今日は無理しなくてもいいか」と思う日は、潔くお惣菜に頼ることもしばしばあります。

でも、スーパーで買ってきた焼き鳥をタッパーのまま食卓に出すと、ラクしているはずなのに、なんだか元気が出ない。

おいしさまで半減してしまうような、そんな感覚がありました。

そこで使ってみたのが、このCHOPLATEというまな板代わりにもなるお皿

お惣菜をこのプレートにのせて、少し切って、そのままサーブしてみたところ、不思議と「ちゃんと用意した食事」みたいな佇まいに。

手間はほとんど変わらないのに、気持ちだけが、ふっと軽くなる。

CHOPLATEは、家事をラクにしたいけれど、「手を抜いている感じ」は残したくない時に、ちょうどいい一枚だと感じました。


切る→盛る→出す、が一枚で完結するプレート

CHOPLATEのいちばんの特長は、
「まな板を出すほどじゃない時」に、ちょうどいいこと。

ちょっとフルーツを切りたい時。

買ってきたお惣菜を、そのまま出すのは少し気が引ける時。

そんな場面で、さっと取り出して、切って、そのまま食卓へ

切る→盛る→出す、が一枚で完結するから、洗い物も増えず、動きも最小限。

忙しい日ほど、この気楽さが本当にありがたく感じました……!

▲特に、冷凍ピザを26cmに乗せてカットした時の感動は忘れられません(笑)

見た目は、まな板というよりお皿に近い佇まい。

独特の模様と、少しザラっとした表面仕上げにより、食材をのせるとなんだか料理が引き立つように感じます。

実際に使ってみると、

・包丁の傷がつきづらく、ついても目立ちにくい
・フチがわずかに立ち上がっていて、水分が広がりにくい
・油ものをのせても、シミになりにくい

と、日常使いにちょうどいい工夫が詰まっています。

そしてとにかく軽くて、薄く、重ねてもすっきり

食洗機・電子レンジOKなのも、毎日使うものとしてはうれしいポイントです。

落としても割れないので、我が家では息子たち用のお皿として2枚買い足しました。

家事をラクにしたいけれど、「雑に済ませた感じ」にはしたくない。

CHOPLATEは、そんな気持ちに寄り添ってくれるプレートだなと思います◎


暮らしに合わせて選べる、3つのサイズとナイフ

CHOPLATEは、用途に合わせて選べる3サイズ展開。

その日の食卓に、無理なく馴染むサイズが揃っています。


17.4cm

りんごやキウイなど、フルーツを切るのにちょうどいい最小サイズ。

取り皿としても使いやすく、朝食やおやつ時間に重宝します。

さっと出して、切って、そのまま出せる気軽さが魅力です。

22.0cm

▲我が家は朝食用プレートとして使ってます!

一番使いやすい、万能サイズ。

フルーツや野菜、パン、ケーキ、買ってきたお惣菜まで幅広く対応。

迷ったら、まずはこのサイズを選びたくなる一枚です。

26.0cm

ピザやタルトなど、大きめのものに。

「ワンプレートで全部済ませたい!」という日にもぴったりで、切って、盛り付けて、これ一枚で食卓が完成します。


そして今回、CHOPLATEと一緒に使いたいCHOPLATE KNIFEもご用意しました。

プレートを傷つけにくい設計で、フルーツやパン、ピザなどを切るのにちょうどいい軽やかな使い心地。

マグネットが内蔵された、サヤ付き仕様なので、キャンプやピクニックなどにも持っていきやすいです◎

            * * * * *

一枚でももちろん便利ですが、サイズ違いやナイフを組み合わせることで、毎日の“ちょっとした場面”が、さらにスムーズに。

暮らしのリズムに合わせて、自分にちょうどいい組み合わせを選んでみてくださいね♪

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