こんにちは、バイヤーの森下です。
1月も、気づけば後半。
仕事初めの頃は「よし、今年も頑張るぞ!」と気合い十分でしたが、そろそろ少し息切れを感じる時期になってきました。
今日は、そんな時のわが家で「これは助かる…!」と感じた、CHOPLATEシリーズをご紹介しますね。
「ちゃんと作ってない日」でも、気持ちが上向く理由
毎日、やることに追われていると、気づけば一日があっという間に終わっている。
ごはん作りも、「今日は無理しなくてもいいか」と思う日は、潔くお惣菜に頼ることもしばしばあります。
でも、スーパーで買ってきた焼き鳥をタッパーのまま食卓に出すと、ラクしているはずなのに、なんだか元気が出ない。
おいしさまで半減してしまうような、そんな感覚がありました。
そこで使ってみたのが、このCHOPLATEというまな板代わりにもなるお皿。
お惣菜をこのプレートにのせて、少し切って、そのままサーブしてみたところ、不思議と「ちゃんと用意した食事」みたいな佇まいに。
手間はほとんど変わらないのに、気持ちだけが、ふっと軽くなる。
CHOPLATEは、家事をラクにしたいけれど、「手を抜いている感じ」は残したくない時に、ちょうどいい一枚だと感じました。
切る→盛る→出す、が一枚で完結するプレート
CHOPLATEのいちばんの特長は、
「まな板を出すほどじゃない時」に、ちょうどいいこと。
ちょっとフルーツを切りたい時。
買ってきたお惣菜を、そのまま出すのは少し気が引ける時。
そんな場面で、さっと取り出して、切って、そのまま食卓へ。
切る→盛る→出す、が一枚で完結するから、洗い物も増えず、動きも最小限。
忙しい日ほど、この気楽さが本当にありがたく感じました……!
見た目は、まな板というよりお皿に近い佇まい。
独特の模様と、少しザラっとした表面仕上げにより、食材をのせるとなんだか料理が引き立つように感じます。
実際に使ってみると、
・包丁の傷がつきづらく、ついても目立ちにくい
・フチがわずかに立ち上がっていて、水分が広がりにくい
・油ものをのせても、シミになりにくい
と、日常使いにちょうどいい工夫が詰まっています。
そしてとにかく軽くて、薄く、重ねてもすっきり。
食洗機・電子レンジOKなのも、毎日使うものとしてはうれしいポイントです。
落としても割れないので、我が家では息子たち用のお皿として2枚買い足しました。
家事をラクにしたいけれど、「雑に済ませた感じ」にはしたくない。
CHOPLATEは、そんな気持ちに寄り添ってくれるプレートだなと思います◎
暮らしに合わせて選べる、3つのサイズとナイフ
CHOPLATEは、用途に合わせて選べる3サイズ展開。
その日の食卓に、無理なく馴染むサイズが揃っています。
17.4cm
りんごやキウイなど、フルーツを切るのにちょうどいい最小サイズ。
取り皿としても使いやすく、朝食やおやつ時間に重宝します。
さっと出して、切って、そのまま出せる気軽さが魅力です。
22.0cm
一番使いやすい、万能サイズ。
フルーツや野菜、パン、ケーキ、買ってきたお惣菜まで幅広く対応。
迷ったら、まずはこのサイズを選びたくなる一枚です。
26.0cm
ピザやタルトなど、大きめのものに。
「ワンプレートで全部済ませたい!」という日にもぴったりで、切って、盛り付けて、これ一枚で食卓が完成します。
そして今回、CHOPLATEと一緒に使いたいCHOPLATE KNIFEもご用意しました。
プレートを傷つけにくい設計で、フルーツやパン、ピザなどを切るのにちょうどいい軽やかな使い心地。
マグネットが内蔵された、サヤ付き仕様なので、キャンプやピクニックなどにも持っていきやすいです◎
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一枚でももちろん便利ですが、サイズ違いやナイフを組み合わせることで、毎日の“ちょっとした場面”が、さらにスムーズに。
暮らしのリズムに合わせて、自分にちょうどいい組み合わせを選んでみてくださいね♪