「ライフスタイル・生き方」の記事
ライフスタイル・生き方
【あの時の子育て】後編:自分の人生を楽しむことが、子どもの人生を広げていく
人生の先を歩く先輩は、どんな風に子どもと生きてきたのか。振り返って何を思うのか。今回は、子育てを卒業した今だから話せることを、前後編で伺っています。お相手は愛知県で長く愛される食料...
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【あの時の子育て】前編:正しい親より、楽しそうな親でいたい。悩んだ先に見つけた答え(りんねしゃ・大島幸枝さん)
子どもが生まれて考えるようになったのは、人生の優先順位でした。仕事と暮らし、そして子育て。新たに増えた大切なものと、昔から持っていた大切なもの。そのバランスには、何年経っても悩んで...
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【うんともすんとも日和】どんな場所でも、自分の役割はきっとあるはず? 長尾明子(minokamo)さん
“苦手なほう”を選んでみたら見えてきたこと私たちが大好きな「あの人」のいまの生き方に迫る、ドキュメンタリー番組『うんともすんとも日和』、第57弾をお届けします。今回は、料理家・写真...
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【傷とともに生きる】後篇:傷は抱えたままでいい。弱さや痛みは人とつながるきっかけにもなる
誰かの何気ない一言に落ち込んだり、何かの出来事により孤独感を味わったり。そんな日常の「傷」について、精神科医でありトラウマ研究の第一人者でもある宮地尚子(みやじなおこ)さんと一緒に...
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【連載】あの人の暮らしにある「北欧」のこと。no.14:ラトビアの文様をお守りに
耳元で揺れる星が、五十嵐さんの旅のお守りです。ラトビアの民芸市で見つけた、白樺で編んだ素朴な星のイヤリング。バルト三国やスウェーデンへと旅する買い付けの間、ずっと身に着けていました...
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【傷とともに生きる】前編:いつでもどこでもつながれる今、日常は複雑な「傷つき」であふれてる
誰かの何気ない言葉に落ち込んだり、「分かってもらえない」という孤独感を味わったり。私たちは、日々の生活のさまざまな場面で傷ついたり、またはつい誰かを傷つけてしまったりして生きていま...
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【あさってのモノサシ 出張篇 Episode2】高山なおみさんの一日に密着。本編を公開しました!
トークドキュメンタリー『あさってのモノサシ』。先日、料理家・文筆家の高山なおみさんのご自宅を店長佐藤が訪ねた最新回・神戸出張篇のEpisode1が公開となりました。ふたりが共に過ご...
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【1時間あったら、なにをする?】久しぶりの乗馬へ。自分のワクワクを見つめるひとり時間(編集者・長野宏美さん)
日々やるべきことに追われているといつの間にかやりたかったことを忘れてしまうことも。『1時間あったら、なにをする?』は、1時間ひとりで「本当にやりたいこと」をしてもらい、その体験のな...
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【50代の一歩】後編:うまくいっても、いかなくても。考えてやってきたことに、無駄はない
今年5月、都内にあんこのおやつとコーヒーの店をオープンさせた、料理家のスズキエミさん。前編では更年期障害を境に変化した気持ちと体のこと。料理家から、新たな一歩を踏み出すまでのストー...
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【50代の一歩】前編:料理家から店主へ。スズキエミさんの新しい道
今年5月、都内に「anco」という名のお店がオープンしました。当店でもたくさんのレシピを紹介してくださっている、料理家のスズキエミさんがはじめたお店です。冬の終わりに取材でお会いし...
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【あさってのモノサシ 出張篇 Episode1】高山なおみさんに会いに、神戸へ。本編を公開しました
トークドキュメンタリー『あさってのモノサシ』。約8ヶ月ぶりの最新回が公開しました。このコンテンツは、店長の佐藤が40代後半を迎え、日々の歩みを重ねるなかで感じる変化や気持ちの移ろい...
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【連載】あの人の暮らしにある「北欧」のこと。no.13:身近な自然に親しむ
—毎朝つかうマグカップ、古いものを受け継ぎ使うこと。身近なお気に入りや習慣が、北欧からヒントを得ているということはありませんか。鎌倉の雑貨店『moln』店主、五十嵐綾(いがらし・あ...
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【北欧に暮らすひと】前編:二児の母になったソフィアさんに会いに、ストックホルム郊外の新居を訪ねました
お久しぶりです。北欧に暮らすひとの日常をお届けするショートドキュメンタリー『北欧に暮らすひと』、気づけば2年ぶりの更新です。今回は、二人の娘のお母さんとなったソフィアさんに会いに、...
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【自分を解放しながらのびのびと】猫と過ごす、イラストレーターの夜じかん
夏休みも終わり、夜の時間が少しずつ長くなり、また日々のルーティンが再開する季節になってきました。実際にはまだ暑いけれど、「秋の夜長」という言葉があるように、夜の時間もこれまでよりも...
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【猫と暮らす日々】後編:「こまおがいるから早く家に帰りたい」と思うようになりました(OZ VINTAGE 鈴木里美さん)
特集【猫と暮らす日々】では、元保護猫のこまおさんと暮らすヴィンテージショップ「OZVINTAGE(オズヴィンテージ)」のオーナー兼バイヤー・鈴木里美(すずき・さとみ)さん宅を訪ね、...
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【猫と暮らす日々】前編:元保護猫「こまお」を迎えて4年。OZ VINTAGEの鈴木里美さんに会いにいきました。
日本では約4人にひとりが、犬や猫などの動物と暮らしているそう。かくいう私も、動物保護団体から迎えいれた猫と生活していますし、これから動物と過ごす時間を持ちたいと考えている人も、おら...
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【連載】あの人の暮らしにある「北欧」のこと。no.12:“おふる” をあげる
おふるをあげる、と聞くと「お下がり」を想像します。着られなくなったもの、使わなくなったものを必要としてくれるひとへ。そんな「ものの循環」です。でも、池田さんの手元にある「おふる」は...
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【好きな色はなんですか?】ゆらぎながら自分を生きていく。"素” のままに近い「白」(滝口和代さん)
料理家さんがつける白いエプロン、写真家さんが着る黒い服。日々身にまとう色には仕事柄があらわれるように思います。自分を鼓舞する日の赤い口紅、歳を重ねてから好きになったピンク。色は、た...
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【86歳、庭の贈りものと】後編:大事なのは「よく見る」こと。ハーブは、生活の中で、気負わずに付き合って
年齢を重ねて、ますます自分らしく、生き生きと過ごしたい。その思いから、食文化研究家でハーブ・オリーブオイル研究家の北村光世(きたむら・みつよ)さんのご自宅を訪ね、お話を伺いました。...
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【86歳、庭の贈りものと】前編:鎌倉で一人暮らし。自分らしく生き生きと過ごす、北村光世さんを訪ねました
年齢を重ねて、ますます自分らしく、もっと生き生き過ごしたいと思うようになっています。そのためには、知らないことにわくわく・どきどきしたり、好奇心旺盛に一歩を踏み出す勇気が必要そう。...